2009年8月アーカイブ

選挙が終わり、

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選挙が終わり新政権発足。

日本人として真剣にしっかり生きていこうと思います。

民主の財源の問題視されていると思いますが、

民主党が与党になることで、本当に国にお金があるのか無いのかを確かめて欲しいともいました。

財源が無かったら、国のお金をなくした政権に責任があるとも思います。

今回の政策が現実性のある目標であることを期待します。

あと、個人的に、全てIT化をする必要はないと思いますが、

ネットでも選挙ができるようになったらうれしいです。

いずれインターネットで議決をとる時代が来るかもしれません。

まったく知らない代議士に任せるから、無関心になるのかもしれません。

ネットがあれば全員の多数決がすぐとれます。

流動的で多様性が価値観の中心になってきている世の中だと思うので、

その多様化に対応するには、IT技術が不可欠に思えます。

IT技術によって政治のありかたを結構変えることが出来るのかなと思いました。

いつになるかわかりませんが、いつか、司法、立法、行政、にIT化が進んでいくのかなと思います。
ようやく時間ができたので、専用サーバーを借りることに。

9月にサイトリニューアルオープンさせる予定です!

SSL備忘録

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SSL設定

* csrを作る

- opensslをインストールしておく (apt-get install openssl)
$ sudo apt-get install openssl

- ssl keyを保存するディレクトリを作成
$ cd /etc/apache2
$ sudo mkdir ssl
$ cd ssl

- passphrase関連の準備
使用するパスワードをpassphraseに保存し、sslpasscat用のshellを準備
$ sudo touch passphrase
$ sudo echo 'パスワード' > passphrase
$ sudo touch sslpasscat

-- sslpasscatのファイルの中身 --
#!/bin/bash
cat /etc/apache2/ssl/passphrase
-- ここまで --

実行権限を与える
$ sudo chmod 755 sslpasscat

- keyを生成する(パスワードは上記のpassphraseに記入したもの)
$ sudo openssl genrsa -des3 -out s.ドメイン名.key 1024

- 上記で作ったキーでcsrを生成する
$ sudo openssl req -new -key s.ドメイン名.key -out s.ドメイン名.csr

入力項目:
国: JP
地区: Tokyo
市区: Minato-ku
組織: ABC, Inc.
部署: Tech
common name: s.ドメイン名

入力後に聞かれるchallenge passはblank(無視)する

- 入力項目の確認方法
$ sudo openssl req -noout -text -in s.ドメイン名.csr

- 最後に、ここで生成したcsrを使って、rapidss.comからcrtを取得する

* crtを取得後

- apache2.2 common にある雛型を使いsslの設定ファイルの準備
$ sudo zcat /usr/share/doc/apache2.2-common/examples/apache2/extra/httpd-ssl.conf.gz > /etc/apache2/site-available/ssl

- 準備後、下記のコマンドでsslの設定準備
$ sudo /usr/sbin/a2ensite ssl
$ sudo /usr/sbin/a2enmod ssl

- /etc/apache2/site-enabled/sslの設定

# sslpasscatの準備
SSLPassPhraseDialog exec:/etc/apache2/ssl/sslpasscat

# vhを明示的に指定


# ドキュメントルートを指定
DocumentRoot "/home/www/ドメイン名/production/document_root"

# common nameをServerNameに指定
ServerName s.ドメイン名:443

# ドメイン取得時に利用したドメイン管理メールを指定
ServerAdmin ssladmin@ドメイン名

# sslのerrorとaccessログを明示的に指定
ErrorLog /var/log/apache2/s.ドメイン名-error_log
TransferLog /var/log/apache2/s.ドメイン名-access_log

# crtを指定
SSLCertificateFile /etc/apache2/ssl/s.ドメイン名.crt

* sslのコンフィグ



DocumentRoot /home/www/ドメイン名/production/document_root
ErrorLog /var/log/apache2/s.ドメイン名-error.log
TransferLog /var/log/apache2/s.ドメイン名-access_log

SSLEngine on
SSLCipherSuite ALL:!ADH:!EXPORT56:RC4+RSA:+HIGH:+MEDIUM:+LOW:+SSLv2:+EXP:+eNULL

SSLCertificateFile /etc/apache2/ssl/s.ドメイン名.crt
SSLCertificateKeyFile /etc/apache2/ssl/s.ドメイン名.key


SSLOptions +StdEnvVars



Header set P3P "policyref='http://www.ドメイン名/p3p.xml', CP='CAO PSA OUR'"
Header set X-Powered-By "PHP5 ZendFramwork"


BrowserMatch ".*MSIE.*" \
nokeepalive ssl-unclean-shutdown \
downgrade-1.0 force-response-1.0

CustomLog /var/log/apache2/ssl_request_log \
"%t %h %{SSL_PROTOCOL}x %{SSL_CIPHER}x \"%r\" %b"

RequestHeader set X_FORWARDED_PROTO 'https'



ServerSignature Off

php_value session.save_path '/home/www/ドメイン名/production/application/sess'

RewriteEngine On

RewriteCond %{REQUEST_URI} (login|signup)
RewriteRule ^(login|signup) http://www.ドメイン名/error/mente [L,R]

RewriteCond %{REQUEST_URI} !(SSLを通さないページパス)
RewriteRule ^(.*)?$ http://www.ドメイン名/$1 [L,R]

RewriteCond %{SCRIPT_FILENAME} !-f
RewriteCond %{SCRIPT_FILENAME} !-d
RewriteRule ^(.*)$ index.php/$1

Options FollowSymLinks
AllowOverride All
DirectoryIndex index.html index.php
AddType application/x-httpd-php .php





APACHE側の設定へ 特定のページのみSSLを使う

RewriteCond %{SERVER_PORT} !^443$
RewriteCond %{REQUEST_URI} (login|signup)
RewriteRule ^(login|signup)(.*)?$ https://s.ドメイン名/$1$2 [L,R]

禁煙のすすめ

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禁煙をはじめて約半年。
まったくすわずにいられたので、この調子で禁煙成功?!?

意外と簡単にここまで来た気がする。

私の禁煙方法は、

1.すいたくなったら、エアータバコをする。
  自分に馬鹿らしくなり、タバコすいたくなる気持ちがおさまる。

2.なるべく、タバコをすっている人に近づかない。
  リスクを回避。

3.禁煙のことを誰にも言わない。
  たまに、いじわるですすめる人がいる。

4.自分が生涯タバコにいくら使うか計算する。
  結構使っています。コンビニとかでタバコを買うついでに無駄買い物あるので。

5.おいしいご飯を食べたいと思う。

この4つを守って止めてます。

あとは、気合!

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