テレビでやっていました。
そもそも、サイト側が有害かどうかを判定するのは現実問題無理だと思います。
サイトは無尽蔵に増えます。
サイトやサイトサービスは自由に簡単に作成もできます。
CGMだと勝手に内容が増えていきます。
大人にとっても有害なものもたくさんあるとも思います。
なので、
本気で規制するなら、サービス側の規制や使う側の規制ではなくて、
インターネットならではの機能を逆に使へばよいと思います。
例えば、子供の見たWEBコンテンツやメールの監視機能を携帯会社がサービスとして提供するばよいと思います。
システムは結構簡単だと思います。
文部科学省が補助金だすとかして、やればよいのにと思います。
この自由な時代、情報発信側規制するのは無駄な仕事・業務が増えるだけです。
また、情報を取得する側の規制もかなり厳しいと思います。
なので、やっていることが見られれていると思うと、だいぶ問題が減ると思います。
皆さんはどう思う?

おひさし様
電話・Emailの2機能限定の電話なら"ゆるす"かな?
正直、インプットされる情報は制限できない。
なので、情報の取得ツールそのもの使わせない方が効率が良い。
そもそも子供に携帯電話を持たせる意味は、
核家族化、共働き、隣人とのコミュニケーションがなくなった。
様々な要因があるけれど、"離れてても子供と連絡が取れる"
この1点に尽きると思う。
なので携帯からWEBにアクセスできなければ大まかな問題は解決される・・・のではないかと考えています。
結局子供には子供のコミュニティがあり、
同じ道具を持ち寄って遊ぶという習慣があるので、
携帯電話を持たせることにはなるのだと思う。
個人的にはそういった時代や文化の流れに逆らわず、
受け入れた上で大人が何をしてあげれるかを
考えていったほうが、健全だとも感じています。
例えば我々が幼少の頃よりも、
今のほうが情報の流出量が多い。
今の情報量を幼い頃から与え続けるとどのようになるか?
という事をきちんと考えておく必要がありそう。
そういった時代や文明を受け入れ、
時代や文明に左右されない部分を教示していく。
そういった大人に慣れたらなぁ
っと思う20歳と168ヶ月の大人です。